校章の意味
昭和26年12月12日、前校舎新築落成を記念して作成。
頂点の山は、学校穂北東に位置する双子山とすくすく育つ秋田杉
(子どもたちの健やかな成長を願って)をあらわし、中央の曲線は
学区を縦断する早口川をかたどったもの。作者は、当時学校長で
あった小笠原秀一先生(長坂住)